P.W.J.
      協同組合
 Partners World in Japan  

−外国人技能実習生受入事業−
 3.技能実習の流れ
  外国人技能実習機構とは

 

主務大臣

 法務大臣及び厚生労働大臣

目的

 外国人技能実習機構は、外国人の技能、技術又は知識の修得、習熟又は熟達に関し、技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護を図り、もって人材育成を通じた開発途上地域等への技能等の移転による国際協力を推進することを目的とする。


業務

  • 技能実習計画の認定
  • 実習実施者・監理団体への報告要求、実地検査
  • 実習実施者の届出の受理
  • 監理団体の許可に関する調査
  • 技能実習生に対する相談・援助
  • 技能実習生に対する転籍の支援
  • 技能実習に関する調査・研究  等


  • 引用:OTIT 外国人技能実習機構.「外国人技能実習機構とは」.
          https://www.otit.go.jp/about/, (参照 2021.08.06)


     組合(監理団体)の役割は、入国管理庁や外国人技能実習機構に成り代わって、月に1回の訪問指導と3ヶ月に1回の監査を行います。
     入国管理庁(不定期)や外国人技能実習機構(3年に1回、または不定期)は、受入れ企業(実習実施者)へ厳格な監査や調査を行います。 ※基本アポイント無しの飛び込みとなります。
     弊組合は、今まで培ってきました知識と経験をもとに、いつ飛び込みで国からの監査が行われても問題が無いよう、コンプライアンス第一優先に取り組みをさせていただきますので、ご安心ください。

     


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