P.W.J.
      協同組合
 Partners World in Japan  

−外国人技能実習生受入事業−
 2.技能実習生の受入れ
  技能実習受入れ人数枠


 原則として、受入れ企業の常勤職員20名につき、実習生1名の受入が可能です。
ただし、協同組合等を通じて受入れる団体管理型実習は、人員の枠が緩和されます。

 ・随時技能実習生を受け入れているため、人員計画を用意に立てることができます。
 ・互いに技術レベルの向上を目指し取り組むので、社員の業務負担も軽減されます。
 ・実習では貴社のシフトに対応可能。労働基準法に準ずれば、残業・深夜・休日の実習も問題ありません。
 ・JITCO、入国管理局指導により、法に基づいた健全な受入を実施します。
 ・受入れにおいて発生する、申請書作成から手続きなど、当組合がサポート、代行いたします。


実習実施機関の常勤職員総数 技能実習生の人数
301人以上
常勤職員総数の20分の1
201人以上300人以下
15人
101人以上200人以下
10人
51人以上100人以下
6人
50人以下
3人
(注1) 技能実習生(1号)の人数が、常勤職員の総数を超えないこと。
(注2) 船上漁業の場合は、技能実習生(1号及び2号)の人数が、各漁船につき乗組員(技能実習生を除く)
の人数を超えないこと。
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